賛助会員制度について


                             (公財)日本海洋科学振興財団


日本海洋科学振興財団は、海洋科学技術の発展に資することを目的として、平成7年10月
に設立されました。

 以来、今日まで、産・学・官各界より多大のご支援を頂き、海洋科学技術に関する内外の優
れた業績を挙げた者に対する日高賞その他の褒賞の授与、重要研究への援助を実施すると共に
、自ら海洋科学技術に関する試験研究、資料・文献の蒐集・提供、科学技術館の運営等多面的
事業の展開を図って参りました。

 当財団と致しましては、わが国における海洋科学技術の重要性に鑑み、今後共各種事業の拡
大に努めて参る所存ですので、賛助会員制度につきまして、各界の皆様の一層の御理解・御協
力をよろしくお願い致します。

 なお、御賛助頂きました各界の皆様には、次のような特典を図らせて頂きたいと存じており
ます。



○出版物の配布

○情報資料の利用

○講演会・シンポジウム等の開催案内

○技術指導等への協力





○定款

 (賛助会員)

第55条 この法人の主旨に賛同し、後援する個人又は団体を賛助会員とすることができる。

2.賛助会員に関する必要な事項は、「賛助会員規程」による。



○賛助会員規程

 (目的)
第1条 この規程は、公益財団法人日本海洋科学振興財団定款第55条第2項の規定によ
    る賛助会員及び賛助会費に関し、必要な事項を定める。

 (資格)
第2条 賛助会員は、この法人の目的に賛同し、かつ賛助会費を納入したものとする。

 (賛助会費)
第3条 賛助会費は、1会計年度につき1口以上(1口10万円)とする。

  (会費の不返還)
  第4条 会員の納入した賛助会費は、返還しない。







○当財団の活動は、ホームページで紹介しています。

   http:/www.jmsfmml.or.jp






事務局
110-0008東京都台東区池之端一丁目1番1号池之端ビル4階

TEL 03(3837)8970  FAX 03(5818)8624





(企業等の賛助会員の皆様)                  <アイウエオ順> 

青森綜合警備保障株式会社           http://www.a-alsok.jp/

朝日航洋株式会社                 http://www.aeroasahi.co.jp/

いであ株式会社
                          http://ideacon.jp/

株式会社ヴィジブルインフォメーションセンター        http://vic.co.jp/wordpress/


株式会社エコー                         http://www.ecoh.co.jp/

株式会社海洋総合研究所            http://www.osti.co.jp/

三洋テクノマリン株式会社                 http://www.stm.co.jp/


株式会社セア・プラス             http://seap.jp/

株式会社ゼニライトブイ            http://www.zenilite.co.jp/


大泉建設株式会社               http://www.daisen-g.co.jp/

株式会社
鶴見精機               http://www.tsk-jp.com/

東北電力株式会社                http://www.tohoku-epco.co.jp/

野村建設株式会社                 http://www.nomuraco.net/